


※3つの技法でほぼどんな花も保存加工出来ます。
プリザーブド加工は値段が高いというイメージですが、作成液の代理店としての実績で、低コストで制作できます。
直射日光を避ければ劣化はありません。
※大切な思い出の花を加工しますので、たくさんの花数を残すよう努めています。
※オーナーが直接注文を承り、下処理から仕上げまでの流れを一人でやりますので6ヶ月程お日にちをいただきますが、
たくさんのお客様からお褒めの言葉を賜り励みになっております
※ホームページか電話からお問い合わせください。
お越しになる前に予約をして頂くようお願いいたします。
電話が繋がらない場合は留守電に入れて下されば折り返しこちらから連絡させて頂きます。
ホームページからこんなイメージでと画像を送って下されば参考にさせて頂きます。
※宅配便もお受け致しますが、お花が傷みやすいのと、一部を加工したい時など、
持って来て頂いてお花を見ながら相談されたほうがよいかと思います。
※出来上がった商品はお引取りに来て頂くか、花✿花から直接お届けも出来ます。
商品のお引取りは、
ご連絡を差し上げてから
1ヶ月以内でお願い致します。

当店のプリザーブド加工はプロポーズの花や挙式でお使いになったブーケ等を持ち込んで頂いての保存加工で、既製品のプリザーブドフラワーとは違います。
湿気を防ぐ特種な額を使いますので、サイズが限られますが、
淡いきれいな風合いの加工が出来ます。
※多少しおれてしまったお花でもこちらで水切り処置をします。
※花数や仕上方法により値段が増す事もあります。
※ご予算に合わせるご相談も致します。


作成液を使って花の色と水分を抜く脱水作業をして、着色します。
バラやカーネーション、ガーベラなどの肉厚の花、葉物などに適しています。花びらの薄い花や、グラデーションのある花は適していません。
額、花器を使ったアレンジなど色々な形に仕上げることができます。


シリカゲルの中に、花を埋めて数日間そのままにした後取り出して出来上がります。花びらの薄い花や、グラデーションのある花に適しています。赤いバラ、ダリヤなど、アントシアニンを含んでいる花は色が黒ずみます。湿気を防ぐため額を使う仕上げが主になります。


吸収率の高い紙で作られたクッション紙に挟んで数日間で押し花が仕上がります。バラやカーネーション、アネモネ等どんな花もできますが胡蝶蘭やトルコキキョウは、クッション紙ではできないので、一輪づつ花びらを剥がしてていねいにアイロンで水分を抜き後で組み立てる作業をします。一輪仕上げるのに、20分から30分かかります。 湿気を防ぐため真空状態にする押し花専用の額に入れます。